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対抗戦
明立戦(舎人)
 
  第31回明治大学対立教大学対抗陸上競技大会
(平成21年7月4日 於 舎人陸上競技場)
   
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    開会式。幹事校で主務の加瀬が開会宣言。アップの途中で急いで駆けつけました。高橋部長も苦笑。   田村主将が選手宣誓。当然、立教は連覇を狙います。
   
    対抗戦は終盤、5000mの対抗。左から太田、小谷野、上田。明治が引っ張るハイペースのレースとなりました。   フィールドでは走高跳が行われています。三宅の1m60の3回目。この高さは3回目でクリアし、その後も記録を伸ばします。
   
    4年岩国の自己ベストもあり、走高跳は上位独占し、総合で立教が1点リードします。   5000mオープン。原田コーチと並走する1年鈴木。
   
    あっ。原田コーチの靴が・・・。スタート直後に他の選手に靴を踏まれ脱げてしまいました。   5000mオープン2組目。左からOBの杉田さん、小林、横川、小澤。
   
    最終競技のスウェーデンリレーがスタート。これに勝った大学が総合優勝です。   1走の加瀬から2走の齋藤へバトンパス。
   
    2走齋藤から3走の藤原へ。   藤原が快調に飛ばしリードを広げます。
   
    立教のアンカーは1年山田。明治は800m日本選手権入賞の粟津。   惜しくも優勝を逃し、優勝杯は明治の手に渡りました。来年は必ず奪還します。
   
    閉会式が終わり、両校によるエール交歓。   皆様、お疲れ様でした。※クリックで大きな画像が表示されます。
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