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対抗戦
私学六大戦の様子をお伝えします
 
  第23回関東私学六大学対校陸上競技大会
(平成14年11月17日 於 上柚木陸上競技場)
   
  写真で、私学六大戦の様子をお伝えします。
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    今季最後の対校戦。関東私学六大戦の開会式。雲が出ていますが、天気に恵まれました。   最初の決勝種目、1500m。気管支炎を押して出場の初沢が3位に入った。1年樋口も積極的なレースで4位に入る。
   
    怪我をして短距離種目を欠場した3年米元。砲丸投げに出場し、見事に2位になる。   100mの予選第一組。4年村上が2着で決勝進出。
   
    予選第二組。1年楠田(利一)が1着で決勝進出。   100m予選と同時進行の走幅跳にも、村上は出場。記録は5m92と振るわず、4位。
   
    女子の100mオープンに出場の2年渡辺。気温が低いこともあり、記録は低調。   またもや出場の村上。専門の走高跳。疲れが出てきた為、記録は1m85と低調ながら2位になった。
   
    オープンの女子200m。写真左が1年成井、右が2年渡辺。   楠田(利一)、村上、東、樋口で出場の四継。2→3走間でバトンを落とし、最下位に。
   
    オープン男子5000mに出場の1年楠田 等(左)と1年渡辺 太基。   オープン5000mに出場の3年高橋。
   
    100m決勝。村上が11秒24で3位、楠田が11秒27で4位になった。   対校5000m決勝。3年瀧口と2年松本の主務・副務コンビが出場。
   
    先行する國學院大学の選手に積極的に付いて行き、瀧口が3位に入る。   最終種目の4x400mリレー。村上、楠田、樋口、東のメンバー。
   
    ラップ49秒台で2番手を大きく引き離してバトンを渡す、1走の村上。   楠田がトップを守り、樋口にバトンを渡す。3校で先頭を争い、3番手でアンカーへ。
   
    一人に抜かれ、4着でゴールしたアンカー東。実は、人数不足で、立教大学のマイル出場は今季初。   お疲れ。最後に熱いレースを展開してくれたマイルメンバー。
   
    閉会式。対校得点の結果を発表する副務の松本(左)と、主務瀧口に代わって総務を務めたマネージャーの大谷(右)。お疲れ様。   表彰式。立教大学原田副監督から優勝校(東京経済大学)と最優秀選手に表彰状が渡された。
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