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【第一部 現役修了式】
・紫聖会祝辞 (井口 敬 会長)
・陸上競技部祝辞 (橋本 博之 部長)
・卒業生紹介 (樋口 統彦 主務)
・ペナント贈呈 (楠田 利一 主将)
・紫聖会表彰/立教記録表彰 (井口 敬 会長・原田 昭夫 監督)
・卒業生より答辞 (松本 光太郎 前主将) |
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●修了者紹介及び紫聖会表彰者
氏名 |
種目 |
役職 |
学部 |
進路 |
松本 光太郎 |
長距離 |
前主将/主務 |
文 |
株式会社日本航空 |
礒村 和枝 |
長距離 |
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コミ福 |
仙台リハビリテーション専門学校 |
宇佐美 綾乃 |
競歩 |
前副将 |
文 |
TBC |
加藤 絢野 |
マネージャー |
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コミ福 |
ヤンセンファーマ |
佐藤 碧美 |
マネージャー |
前パートチーフ |
コミ福 |
公務員志望 |
田口 和代 |
長距離 |
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コミ福 |
慈恵看護専門学校 |
渡辺 璃 |
短距離 |
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コミ福 |
全日本空輸株式会社 |
●紫聖会表彰
氏名 |
表彰 |
備考 |
宇佐美 綾乃 |
紫聖会賞 |
日本選手権競歩9位
10000m競歩関東IC入賞
10000m競歩立教記録 |
渡辺 璃 |
監督賞 |
4x100mR立教記録
同立戦100m優勝/4x100mR優勝/総合優勝 |
松本 光太郎 |
敢闘賞 |
主将、主務、長距離パートチーフを兼任し、
陸上部をまとめた。 |
佐藤 碧美 |
功労賞 |
松本主将兼主務を補佐し、陸上部をまとめた。 |
●立教記録賞
氏名 |
学年 |
種目 |
記録 |
期日 |
大会名 |
宇佐美 綾乃 |
4年 |
10000m競歩 |
50分44秒43 |
7月4日 |
日本IC |
高橋 香 |
1年 |
100m |
12秒27(+1.4) |
9月25日 |
日本学生ジュニア |
高橋 香 |
1年 |
走幅跳 |
5m79(+1.9) |
9月26日 |
日本学生ジュニア |
今井 絵里佳 |
1年 |
100mH |
15秒34(+0.7) |
5月16日 |
関東IC |
今井・渡辺・
田中・高橋 |
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4x100mR |
48秒73 |
5月14日 |
関東IC |
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【第二部 紫聖会総会】
・紫聖会会計報告(宮崎 雅史 会計幹事/須田 公男 監査)
・紫聖会特別会計報告(山崎 英夫 副幹事長)
・陸上競技部会計報告(河田 加奈枝 会計/須田 公男 監査)
・その他 |
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●2005年度を初年度とする「陸上競技部強化事業計画」の策定
計画策定には紫聖会幹事、OBより委員を委嘱し作業を進める。
事業計画の実施には途中年度における見直しも含め、長期に亘ることが予想されるので相応の覚悟を要する。
尚、ボランティア活動が基本となる。
【事業の概要】
目的: |
インターカレッジ1部、箱根駅伝復帰 |
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問題意識を共有し紫聖会会員、大学当局、応援団体の支援と協力を 得ながら推進する。 |
期間: |
第一ステップ 2005年〜2014年 |
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短・中・長期に課題を分類 |
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優先順位を設定し精力的に進める |
課題: |
1.ホームグラウンドの確保と整備 |
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2.付属中・高 陸上指導先生との連絡会・オール立教体制確立 |
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3.大学側の理解、支援をうる為、応援関係者との協同作戦
(例 箱根プロジェクト) |
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4.特定高校との連携強化 |
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5.女子部強化、女子駅伝チームの結成 |
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6.リクルーターの配置 |
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7.コーチングスタッフ・トレーナー・医療スタッフの配置 |
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8.合宿所建設 |
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9.紫聖会費徴収促進 |
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10.紫聖会学年別幹事の活性化 |
委員: |
雨宮勇造(31卒・座長)、楠田昭徳(41卒)、須田公男(43卒)、
鈴木一男(49卒)、菅正男(52卒)、原田昭夫(55卒)、
沼澤秀雄ヘッドコーチ、福田治郎(H7卒) |
以上、6月末目標にドラフト作成。 |
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【第三部 懇親会】
・乾杯
・会食
・校歌斉唱 (楠田 利一 主将) |
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